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3Peace

Service

広島市のエアコン取り付け・新設工事

これまでエアコンが付いていなかった部屋や、新しく購入したエアコンを設置する工事です。壁への穴あけから配管の敷設、室外機の据え付け、真空引き、試運転までを行います。

Overview

どのような工事か

エアコンの取り付けは、本体を壁に掛けるだけの作業ではありません。壁の中のどこに柱があるか、配管をどう通せば水がきちんと流れるか、室外機をどこに据えれば無理がないか。この判断が仕上がりと、その後の使い勝手を決めます。

このページでは、取り付け工事で実際に何を確認し、何を行っているのかを順に説明します。ご依頼前に読んでいただくことで、当日のやりとりがスムーズになります。

室内機から壁の穴へ配管を通している様子

Cases

この工事が必要になるケース

どのような状況でご依頼をいただくことが多いかをまとめました。ご自身の状況に近いものがあれば、その内容をお知らせください。

エアコンのない部屋に新しく付けたい

寝室や子ども部屋、増築した部屋など、これまで冷暖房がなかった場所に設置するケースです。配管穴とコンセントの両方がないことが多く、そのぶん確認する項目が増えます。

本体を買ったので工事だけ頼みたい

家電量販店や通販で本体を購入し、工事を別に手配するケースです。機種の必要電圧と部屋のコンセントが合っているか、同梱の配管の長さが足りるかを、事前に確認しておきたい部分です。

新築や引越しに合わせて設置したい

入居前や引越しの前後に設置するケースです。家具が入る前だと作業スペースを確保しやすく、配管経路も選びやすくなります。

以前エアコンを外した部屋に付け直したい

既存の配管穴が残っている状態です。穴の位置と勾配が使えるかどうかで、作業内容が変わります。

このような方におすすめです

  • エアコンのない部屋に新しく取り付けたい方
  • 本体を購入したものの、工事だけを依頼したい方
  • 配管の通し方や室外機の置き場所に不安がある方
  • 新築・リフォームに合わせて設置したい方

Check Points

工事前に確認するポイント

現場で必ず確認している内容です。ここでの判断が、仕上がりと数年後の状態に影響します。

室内機を取り付ける壁の下地

据付板はビスで壁に固定します。石膏ボードだけの部分に留めると、本体の重みと運転中の振動で緩んでいきます。下地センサーで柱や間柱の位置を探し、そこに掛かるように据付板の位置を決めます。取り付け位置を少しずらしていただく場合があるのは、この理由です。

配管を通す穴の位置と勾配

穴は室内側から室外側へ向かってわずかに下がっている必要があります。水平か逆勾配だと、ドレン水が室内へ戻る原因になります。既存の穴がある場合は、この勾配と、新しい室内機の背面に隠れる位置関係になるかを確認します。

室外機を据える場所と向き

ベランダ床置き、地面へのブロック置き、外壁への壁掛け、屋根置きなど、状況に応じて方法が変わります。空気の吹き出し口が壁や物でふさがれていないか、点検や掃除ができる位置か、隣家の窓に風が直接向かないかを見ています。

コンセントの形状と電圧

本体が必要とする電圧(100Vか200Vか)とアンペア数に、部屋のコンセントが合っているかを確認します。形が違えば差し込めませんし、無理に変換して使うことはできません。専用回路になっているかどうかもあわせて確認します。

ドレン水の排水先

冷房運転中、室内機からは想像以上の量の水が出ます。この水が隣家の敷地や通路、玄関前へ流れ込まないよう、排水の落ち先を確認します。ベランダの排水口へ導けるかどうかも見ています。

室内機から室外機までの距離

付属の配管は多くの機種で4メートル程度です。この長さで届かない場合は配管の延長が必要になります。室外機を2階から1階へ下ろす場合など、距離が伸びるケースは事前に確認しておきたい部分です。

On-site

施工当日の流れ

現場に到着してから引き渡しまで、どの順番で作業を進めるかをご説明します。
  1. 設置位置の最終確認

    室内機の位置、配管の経路、室外機の置き場所を、お客様と一緒に確認します。図面の上で決めていても、実際の家具の配置やカーテンレールとの干渉で調整が必要になることがあります。

  2. 養生

    床、壁、周辺の家具を養生します。壁に穴を開ける際は細かい粉が出るため、下と周囲を覆います。

  3. 据付板の取り付けと穴あけ

    下地を確認して据付板を水平に固定します。その後、配管を通す穴を、勾配を取りながら開けます。

  4. 室内機の設置と配管の接続

    室内機を据付板に掛け、冷媒配管、ドレンホース、電源線をまとめて穴へ通します。配管の先端はフレア加工を行い、規定のトルクで締め付けます。

  5. 室外機の据え付けと接続

    室外機を水平に据え、配管と電源を接続します。設置台やブロックを使う場合はここで水平を出します。

  6. 真空引き

    真空ポンプを配管につなぎ、内部の空気と水分を抜きます。規定の真空度まで下げ、ポンプを止めた状態で圧力が戻らないことを確認します。

  7. 冷媒の開放と試運転

    バルブを開いて冷媒を配管へ流し、冷房と暖房を運転します。風の出方、室外機の運転音、ドレンホースから水が出ているかを確認します。

  8. 仕上げと清掃

    配管の貫通部をパテで塞ぎ、化粧カバーを付ける場合は取り付けます。作業箇所を清掃し、使い方と注意点をご説明して完了です。

Scope

工事内容

この工事に含まれる作業です。現場の条件によって、これ以外の作業が必要になる場合があります。

室内機の取り付け

据付板の水平出しと下地への固定、本体の設置までを含みます。壁の材質に応じて固定方法を変えます。

壁の穴あけと貫通処理

配管を通す穴を開け、スリーブ(貫通スリーブ)を入れて、内側と外側をパテで処理します。ここを省くと、隙間から虫や雨水が入る原因になります。

冷媒配管の敷設と接続

配管を折らないよう曲げながら通し、フレア加工をして室内機・室外機の両側に接続します。

ドレンホースの敷設

水が流れる勾配を保ちながら通し、排水先まで導きます。

室外機の据え付けと電気接続

水平に据えて固定し、配管と電源線を接続します。

真空引き・気密確認・試運転

真空引きを行い、漏れがないことを確認したうえで冷媒を開放し、動作を確認します。

Details

部位ごとに確認していること

室内機、室外機、配管、ドレン排水、電源、そして仕上げの確認まで。工事のどこで何を見ているのかを説明します。

室内機について

室内機は本体重量に加えて、運転中の振動が常にかかります。据付板が下地に効いていないと、数年で傾いたり、ドレンの勾配が変わって水漏れにつながります。据付板は水平器で確認しながら固定し、本体を掛けたあとにも傾きを見ています。壁掛けの高さは、天井や照明、カーテンレールとの距離、風の当たり方を見て決めます。

室外機について

室外機は吸い込んだ空気を熱交換して吹き出します。吹き出し口の前に壁や物があると、出した空気をまた吸い込む状態になり、効率が落ちて電気代が上がります。前方に空間を確保し、水平に据えることが基本です。傾いていると内部の圧縮機に負担がかかり、振動と運転音の原因になります。地面が柔らかい場所では、時間が経つと沈んで傾くため、ブロックの据え方も見ています。

冷媒配管について

冷媒配管は銅管に断熱材を巻いたものです。銅管は柔らかく、無理に曲げると潰れます。潰れると冷媒の流れが悪くなり、冷えや暖まりが落ちます。曲げるときは半径を確保し、必要な場所ではベンダーを使います。接続部はフレア加工といって管の先端をラッパ状に広げ、面と面で密着させます。この加工が雑だと、そこから冷媒が少しずつ漏れます。締め付けはトルクレンチで規定値に合わせます。強く締めすぎても割れの原因になります。

ドレン排水について

冷房中、室内機の内部では空気中の水分が結露します。この水をドレンホースで屋外へ流します。ホースが途中で持ち上がったり、たるんで水が溜まると、そこから逆流して室内機から水が垂れます。ホースの先が地面に埋まったり、水たまりに浸かったりすると、同じことが起きます。勾配を保って通し、先端が塞がらない位置で終わるようにします。ホースが長い場合は、途中でたるまないよう固定します。

電源・コンセントについて

エアコンは家電の中でも消費電力が大きい機器です。そのため分電盤から専用の回路を引き、専用コンセントから使うのが基本です。ほかの機器と同じ回路で使うとブレーカーが落ちやすくなり、延長コードを使うと発熱の危険があります。100V用と200V用ではコンセントの形が違い、そのままでは差し込めません。既存のコンセントが機種に合わない場合、電圧の切り替えや回路の追加といった電気工事が必要になります。

真空引きについて

配管をつないだ直後、その中には空気が入っています。空気に含まれる水分が冷媒や冷凍機油と混ざると、内部で酸を生じて部品を傷めます。細い部分で氷になれば流れが詰まります。空気そのものも圧力を上げ、効率を下げます。真空ポンプで内部を吸い、規定の真空度まで下げてから冷媒を流すのは、これを避けるためです。ポンプを止めてしばらく置き、圧力が戻らなければ漏れがないと判断できます。この確認まで含めて真空引きです。

施工完了後の確認

設置しただけでは完了としません。冷房と暖房の両方を運転し、設定温度に向かって風が出ているか、室外機が正常に回っているか、異音や異常な振動がないかを確認します。ドレンホースから水が出ていることも見ます。室内機の水平、配管の貫通部の処理、化粧カバーの固定もあわせて確認します。そのうえで、フィルターの掃除の仕方や、運転時に気をつけていただきたい点をご説明します。

Additional

追加工事が必要になる可能性があるケース

ここに挙げているのは、エアコン工事で一般的に追加作業が必要になる場面の説明です。3Peaceがどこまで対応できるかは工事の内容によって変わりますので、現場の状況を確認したうえでご案内します。

配管の延長

室内機から室外機までの距離が付属配管より長い場合、配管を継ぎ足すか、必要な長さのものに引き直します。室外機を階下へ下ろす場合や、部屋の反対側の壁面に据える場合に発生しやすい作業です。

電源の変更や専用回路の追加

本体が200V仕様でコンセントが100Vの場合、または専用コンセントがない場合に必要になります。分電盤の空き状況と配線を通せる経路によって作業内容が変わります。

室外機の設置方法の変更

床に置けない場所では、壁掛け金具、屋根置き架台、二段置き架台などを使います。取り付け面の強度を確認したうえで方法を決めます。

化粧カバーの取り付け

屋外の配管を覆うカバーです。配管の断熱材が紫外線で劣化するのを抑え、見た目も整います。必須の部材ではありませんが、外壁の目立つ位置を通る場合には検討する価値があります。

高所での作業

2階以上の壁面に室外機を掛ける場合や、室内機の位置が高い場合は、脚立では届かず足場や高所作業車が必要になることがあります。安全を確保できる方法が取れるかを現場で確認します。

既存機の撤去と処分

同じ場所に前の機器が残っている場合、取り外しと運搬が必要になります。再利用されるか処分されるかで扱いが変わります。

Price & Time

料金と工事時間について

設置環境、配管の長さ、室外機の設置場所、既存設備の状態などによって工事内容が異なります。現場状況を確認したうえでご案内します。

料金が変わる要素

  • 室内機から室外機までの配管の長さ
  • 壁の穴あけが必要かどうか、および壁の材質(サイディング・モルタル・ALC・木造など)
  • 室外機の設置方法(床置き・ブロック置き・壁掛け・屋根置き・二段置き)
  • 脚立で届くか、足場や高所作業車が必要かどうか
  • 既存のエアコンや配管が残っているかどうか、その状態
  • 本体の必要電圧(100V/200V)と現状のコンセントが合っているか
  • 専用回路が用意されているかどうか
  • 化粧カバーを取り付けるかどうか、その長さ
  • 搬入経路と作業スペースの確保状況

工事時間が変わる要素

  • 壁の穴あけが必要か、既存の穴を使えるか
  • 配管を通す経路の複雑さと配管の長さ
  • 室外機の設置方法(壁掛けや屋根置きは床置きより時間がかかります)
  • 電圧の切り替えや専用回路の追加といった電気工事の有無
  • 高所での作業があるかどうか
  • 既存機の取り外しを同じ日に行うかどうか
  • 搬入経路の状況(階段の幅、通路の広さ)

Before

ご連絡の前に確認していただきたいこと

次の内容が分かっていると、工事内容のご案内がスムーズです。分からない項目があっても構いません。写真を添えていただくだけでも確認できます。
  • エアコンの型番(本体をお持ちの場合)
  • 設置したい部屋の広さと、取り付けたい壁の位置
  • 室外機を置ける場所(ベランダ・地面・壁面など)
  • 設置場所の階数と、外壁側の作業スペースの有無
  • コンセントの形状(写真を送っていただけると確認がスムーズです)
  • 分電盤の写真(専用回路の有無を確認するため)

Flow

ご依頼から完了までの流れ

  1. お問い合わせ

    電話・フォーム・Instagram からご連絡ください。設置場所の状況をお伺いします。

  2. 現場確認

    取り付け位置、配管経路、室外機の置き場所、電源を確認します。

  3. 工事内容のご案内

    確認した内容をもとに、必要な作業と費用をお伝えします。

  4. 日程の調整

    ご都合に合わせて施工日を決めます。

  5. 施工

    養生から真空引き・試運転まで、当日の流れに沿って作業します。

  6. お引き渡し

    作業箇所を清掃し、使い方と注意点をご説明して完了です。

FAQ

エアコン新設についてよくある質問

ネット通販で購入したエアコンも取り付けてもらえますか。

ご購入済みの本体の取り付けについてもご相談ください。ご連絡の際に型番をお知らせいただけると、設置場所の条件と機種が合っているかを事前に確認できます。

確認したいのは主に3点です。1つ目は本体のサイズが取り付けたい壁に収まるか。2つ目は必要な電圧(100Vか200Vか)とコンセントの形状が合っているか。3つ目は付属している配管の長さが室外機までの距離に足りるかどうかです。

通販で購入した場合、配管や取り付け部材が同梱されていないことがあります。届いた箱の中身が分かる写真があれば、あわせてお送りください。

本体は購入済みですが、工事だけ頼めますか。

工事のみのご依頼についてもご相談ください。本体をお持ちの場合は、型番と購入時期をお知らせください。

本体の販売を含めた対応が可能かどうかは、機種やご希望によって変わります。ご希望をお伺いしたうえでご案内します。

壁に配管用の穴がない場合でも取り付けできますか。

穴がない場合は、新しく開けて配管を通すのが一般的な方法です。壁の材質と、壁の中を通っている柱・筋交い・配線の位置を確認したうえで、開ける位置を決めます。

構造上どうしても開けられない位置もあります。その場合は、室内機の取り付け位置を変える、配管の経路を変えるなど、別の方法をご提案します。

集合住宅では、外壁への穴あけが管理規約で制限されていることがあります。管理会社やオーナーへの確認が必要かどうか、事前にご相談ください。

すでに配管穴がある場合はそのまま使えますか。

使えることが多いですが、位置と勾配を確認してから判断します。

見ているのは、新しい室内機の背面に穴が隠れる位置関係になるか、室内側から室外側へ向かって下がる勾配が取れているか、穴の径が必要な配管を通せる大きさか、という点です。

穴が室内側へ向かって上がっている(逆勾配)と、ドレン水が室内へ戻る原因になります。その場合は穴の開け直しや、ドレンホースの経路変更が必要になることがあります。

エアコン用のコンセントがない場合はどうなりますか。

エアコンは消費電力が大きいため、専用のコンセント(専用回路)から電源を取るのが基本です。近くのコンセントから延長コードで使うことは、発熱の危険があるため避けるべきです。

専用コンセントがない場合は、分電盤から新しく配線を引く電気工事が必要になります。分電盤に空きがあるか、配線を通せる経路があるかによって作業内容が変わります。

まずは分電盤とコンセント周辺の写真をお送りいただき、状況を確認させてください。そのうえで必要な作業をご案内します。

100Vと200Vはどうやって確認すればよいですか。

いちばん分かりやすいのはコンセントの形です。100Vは縦に細長い穴が2つ(またはアース付きで3つ)並んだ形、200Vは横向きの穴やT字型など、100Vとは差し込み口の形が違います。

既存のエアコンをお使いの場合は、室内機の側面や前面パネルの内側にある銘板シールに定格電圧が書かれています。分電盤のブレーカーに「エアコン」と表示があり、そのブレーカーが2つ並んで連結されている場合は200Vのことが多いです。

判断が難しい場合は、コンセントと分電盤の写真をお送りください。機種の必要電圧と合っているかを確認します。電圧が合わない場合は切り替え工事が必要になります。

室外機をベランダ以外の場所に置けますか。

設置方法はベランダ床置きだけではありません。地面へのブロック置き、外壁への壁掛け、屋根置き、二段置きなど、建物の状況に応じた方法があります。どの方法が取れるかは現場を確認したうえでご案内します。

判断で見ているのは主に、平らに据えられるか、空気の吹き出し口がふさがれないか、点検や掃除ができる位置か、ドレン水の流れる先に問題がないか、という点です。

室外機は水平に据えないと振動と運転音が出やすくなります。傾斜地や柔らかい地面では、設置台の追加が必要になることがあります。

真空引きとは何ですか。なぜ必要なのですか。

配管の中に残った空気と水分を、真空ポンプで抜き取る作業です。冷媒を流す前に必ず行います。

配管をつないだ直後、その中には空気が入っています。空気に含まれる水分が冷媒と混ざると、機器の内部で酸をつくって部品を傷めたり、細い部分で凍って詰まりを起こしたりします。また空気が混ざると圧力が上がり、冷えや暖まりが悪くなります。

真空引きは目に見える作業ではなく、省いてもその日は問題なく動いてしまいます。差が出るのは数年後です。3Peaceでは、真空引きを行い、漏れがないことを確認してから冷媒を開放しています。

工事時間はどれくらいかかりますか。

設置場所の条件によって変わります。既存の穴と専用コンセントがあり、室外機をすぐ下に置ける標準的な取り付けであれば短時間で終わりますが、条件が増えるとその分長くなります。

時間が延びるのは、壁の穴あけが必要な場合、配管を長く引く場合、室外機を壁掛けや屋根置きにする場合、電圧の切り替えや専用回路の追加が必要な場合、高所での作業がある場合です。既存機の取り外しを同じ日に行う場合も、その分の時間がかかります。

現場の状況を確認したうえで、おおよその所要時間をお伝えします。

Contact

エアコン新設工事のご相談を受け付けています

次のようなご相談を多くいただきます。現場の状況を確認したうえで、必要な作業と費用をご案内します。

  • この設置場所でも取り付けられるか知りたい
  • 本体は購入済みで、工事だけ頼みたい
  • 室外機を置ける場所が分からない
  • コンセントの形が合っているか確認してほしい

採用に関するお問い合わせも同じ番号で受け付けています。お電話の際に「採用について」とお伝えください。 採用情報は採用ページをご覧ください。